鳴海治の本 鳴海治の仕事
みなさんこんにちは!園長の鳴海治です。 |
| ボクの夢がひとつ叶いました。 |
| 素晴らしいパートナーに恵まれ、 |
| 素敵な仲間達が集結し、とうとう実現しました。 |
| 『Pappyna』です! |
「犬のしつけ教室」の先生をはじめて12年。十万頭以上のワンちゃんと、その飼い主様
の望んでいる事・困っている事などを一緒に解決するための教育を行ってまいりました。
それらの経験を通して僕の心の中にず〜と引っかかっていた願いが叶いました。 |
| 飼い主様が可愛いあまりにうっかり過ごしてしまう |
| 「幼児期のほんの短い間の教育」を充実させること |
| そこに力を注ぎたいという願いです。 |
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パッピーナは保護者の皆様と共に楽しみながら学ぶスタイルです。 |
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子育て感覚で |
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 犬同士でなければ学べない事 |
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保護者様(ご家庭)でなくては教えられない事 |
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 犬と本気で遊べる、犬の心理を知るプロでなければ教えられない事 |
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をふまえ、ご家庭と一緒に大切なパピーを育む「子育てパートナー」になります。 |
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こころのワクチン教育 |
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『犬のしつけ教室』を通して、保護者様が望んでいること、困っていることを |
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一緒に解決するための教育をこれまで行ってきて痛感する事ことは |
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幼児期の教育の大切さです。 |
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犬は丸1年で人間の17〜18歳の頭の固さになるといわれています。 |
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ですから生後3〜4ヶ月の天真爛漫な段階で社会性という免疫力を付け始める |
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事が必要です。不安感・順位の意識などが育ってくると、いろいろな物事を |
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受け入れにくくなります。その時期をのがし、こころの窓が閉じてしまってからでは |
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出来る事の限界が多く出来てしまいます。これが心のワクチンになるのです。 |
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絶対みて下さいね⇒ |
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し あ わ せ な 仔 犬 |
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教育方針は『HAPPYなPUPPY 』 |
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楽しんでいる状態が許容範囲を広げます |
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パピーが楽しみながら「・・・したい!」と自分から思えるような気持ちづくりを |
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する事で「様々な事を受け入れられる素養」が身に付くと考えています。 |
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犬同士遊びながら、時にはケンカをしながら、犬同士でのルールも覚え |
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対応の仕方を学び取らせていきます。教え込むというよりは、パピーの時期に |
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しっかりとした対応がとれる素養を身に付けさせる教え方です。ストレスを与えないように |
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守るのではなく、ストレスに対する免疫力を持った子に育てていく。 |
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これを実践していきます。もちろん保護者様も一緒に学んでいく場もご用意いたしました。 |
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ノウハウとしては、イルカのトレーニングの中のメディカルトレーニングというのがあり |
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その中のハズバンダリートレーニングというのを導入し、応用しています。
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爪切り、ブラッシングなど嫌なことでも自らやってもらおうとする気持ちづくりを進めます。 |
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特に日本は、室内犬・小型犬が多かったり、日本独自の住宅事情やライフスタイルがあり |
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それに合わせたトレーニング方法も必要となっています。海外のしつけ方をそのまま |
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持ってきてもうまくいかない点もありますので、これからも引き続き改善を図って |
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いきたいと思っております。 |
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「犬のブーム」から「犬の文化」を目指しご賛同をお願い致します。
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さあ、これから10数年間の飼い主さんとワンちゃんの生活のスタートです! |
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「こんなに可愛い存在が我が家にいるるなんて信じられない!し・あ・わ・せ」と |
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感じていただけること間違いなしです。 |
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スタッフ一同、お客様のこの貴重な時間をサポートさせて頂ける事を、 |
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大変光栄に思っておりますと同時に、心をひきしめて参る所存です。 |

鳴海治の仕事 |
   
鳴海治を取り上げたペット産業市場ニュース2007年5月
この度のようちえん開園についてのインタビューに答えています。
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